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TS (replace)、ならびにカット境界のみ再エンコードで「本編とCMを分離」「CMのみ」の出力に対応。
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Windows版でもnicojk_ass.pyによるニコニコ実況字幕生成に対応。
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Linux版をx64共通パッケージに統合し、glibc 2.31以降の幅広い環境で利用できるように。
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Linux版の自動更新で、更新パッケージを検出できない問題を修正。
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Linux版AmatsukazeServerCLIがSIGTERMなどの終了シグナルで停止しない問題を修正。
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CUDAフィルターのKFMを使用時に、毎回同じ結果になるよう修正。
AviSynthCUDAFiltersのほうの修正。
https://github.com/rigaya/AviSynthCUDAFilters/releases/tag/0.7.4 -
接続切断と完了通知の競合で、成功したタスクが失敗扱いになる問題を修正。 ( #28 )
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Dockerコンテナを再作成した際に、保存済みのエンコーダー実行パスが無効になる問題を修正。 ( #30 )
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エンコーダーが異常終了した際に、Amatsukaze本体も異常終了することがある問題を修正。 ( #31 )
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3分以上の入力で音声フレームの8%以上が出力されない異常を、エラーとして検出するように。
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AmatsukazeAddTaskで、タスクごとに一時フォルダを指定できる--workオプションを追加。
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Dockerイメージのビルド時に、最新リリースのダウンロードURLを取得できない問題を修正。
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Whisper字幕の並列生成をエンコードのリソース管理と連動させ、複数出力時の安定性を改善。
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タスク投入画面の「他のモード」を常時表示し、CM解析などを選びやすく。
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同梱の実行ファイルを更新。