注意事項
- AviUtl1 系には以前のものをお使いください。
- AviUtl ExEdit2 version 2.0beta30a 以降が必要です。
ダウンロード
- gcmzdrops_v2.0.0beta1_setup.exe - インストーラー版
- gcmzdrops_v2.0.0beta1.au2pkg.zip - ZIP版
変更点
- インストール先である Plugin\GCMZDrops フォルダー内に全てのファイルが収まるように構成を変更
- インストーラー以外の方法で導入していた場合は、先に古いバージョンを手動でアンインストールしてください
- インストーラーの場合は上書きインストールするだけで自動的に新しい構成に移行します
- 既存の GCMZShared フォルダーの内容物は移行されません(プロジェクトからの参照が切れてしまうため)
- 新しい位置に新しい GCMZShared フォルダーが作成され、今後はそちらにファイルが作成されます
- zip ファイル形式での配布を
.au2pkg.zipに変更- このインストール方法を使う場合は alpha 版をアンインストールしてから にしてください
- AviUtl のプレビュー画面にファイルをドラッグアンドドロップしてインストールできます
- 動作する AviUtl ExEdit2 のバージョンを 2.0beta30a 以降に変更
- スクリプトモジュール互換実装のモジュール名指定を削除
- 設定ダイアログにスクリプトモジュールの情報を表示するように改善
- edit_section の区間をより小さくした