- 配列の中の配列に多次元代入すると、入れ子が崩れていたのを修正。
_v = PARSEJSON('[[1,2],[3,4]]')のあと_v[0][0] = "A"とすると、_vが"A"、2、(3,4)の3要素になっていた(("A",2)、(3,4)の2要素になる)。参照渡しF(&_v[0][0])も同じ - 途中の値が数値の多次元代入(
_a = (1,2,3)のあと_a[1][1] = 9)で、作られた配列が外側の配列に展開されていたのを、入れ子の配列にした(_a[1]が(VOID,9)になる) - 再帰呼び出しで、同じ式の中で先に計算した値が上書きされていたのを修正。
TOSTR(_argv[0]) + F(_argv[0] + 1)のように書くと、F(0)が"012"ではなく"222"になっていた。配列や長い文字列では、解放済みの値を読んで結果が空になることもあった