Added new features / Bug fixed
・SCIMによるユーザー同期機能を追加。
・AI連携(RAG)機能を追加。
・クロス集計のセルから絞り込んだ一覧へ遷移できるドリルダウン機能を追加。
・計算式(拡張)にログインユーザのIDと名前を取得する関数を追加。
・Pleasanter MCPに、テンプレートを指定してサイトを作成する機能を追加。
・スクリプト、サーバスクリプト、APIに、ユーザ、組織、グループの拡張項目を取得・編集する機能を追加。
・インストーラでSQLServerの接続文字列にTrustServetCertificate=true;を付与する設問を追加。
・キューイング機能をマルチテナント環境に対応。
・レコードの編集画面のスクロール処理を改善。
・レコードの作成、編集APIで、添付ファイルが登録されない場合がある問題を解消。
・「テーブルの管理」の変更履歴一覧でタイトルのハイパーリンクをクリックした際に、旧バージョンが表示されない問題を解消。
・一覧の履歴表示でタイトル列が常に最新値になる問題を解消。
・Pleasanter MCPで分類項目に対する検索実行時にデータが全件取得される問題を解消。
・ビューの検索条件に選択不可の列を指定できる問題を解消。
・リンク先項目を複数指定した際に値が重複する問題を解消。
・ダッシュボードパーツのリロードボタンが表示されない問題を解消。
・BackgroundService.json の DeleteTenant デフォルト値を true → false に変更。