Added new features / Bug fixed
・マルチテナント機能を追加。
・キューイング機能にレコードのインポート機能を追加。
・SAML連携で、ユーザの拡張項目を取り込む機能を追加。
・サーバのウォームアップ機能を追加。
・ASP.NET Core Data Protection キーをKVSに保存する機能を追加。
・バイナリデータを Azure Blob に保存する機能を追加。
・スクリプト、スタイル、HTMLのドラフト出力を追加。
・リッチテキストエディタのライブラリを最新化。
・信頼するプロキシ認証を有効化した場合、Security.jsonのKnownNetworksまたはKnownProxiesを必須とするよう変更。
・ログイン画面右上のPleasanter.netリンクを削除。
・Mail.jsonのSendGrid.ApiKeyの設定が適用されない問題を解消。
・BackgroundServerScriptがDeploymentEnvironmentを参照せず待機系サーバでも実行される問題を解消。
・CSP違反レポート有効時に syslogs ファイル出力が停止する問題を解消。
・BackgroundServerScriptが実行ユーザーのタイムゾーンを反映しない問題を解消。
・サーバスクリプトのitems.GetSiteで取得したサイトのapiModelでCreate関数を実行するとエラーが発生する問題を解消。
・APIによるメール送信時にエラー原因が特定しにくい問題を解消。
・サブディレクトリ構成でFormのサンクスメッセージが表示できない問題を解消。