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MirrorShard 2 v1.8.0

10 hours ago

🔹 MirrorShard 2 v1.8.0

AI-powered image generation is now fully integrated into your writing workflow.

This release introduces Stable Diffusion integration, allowing you to generate images directly from text or AI chat — without leaving the editor.


🎥 Demo — AI Image Generation (SD-Link)

AIImageGeneration.mp4

Generate images directly from chat using AI-generated prompts.


✨ Highlights

  • 🖼️ Stable Diffusion Integration

    • Generate images from selected text
    • Launch SD Web UI with a shortcut (Ctrl+Shift+W)
    • Works with A1111 / Forge / Forge Neo
  • 💬 AI Chat → Image Generation (SD-Link)

    • Ask for images in chat
    • AI generates prompts → sends to Stable Diffusion → displays result
  • ✍️ Text → Image Prompt Conversion

    • Convert selected text into optimized prompts for image generation
  • 🤖 Mistral Image Generation Support

    • Generate images via Mistral Agents (cloud-based option)

🔧 Improvements

  • Multiple terminal instances can now run simultaneously
  • Improved SillyTavern launch behavior
  • Optional terminal visibility when launching SillyTavern (Windows)

🐛 Fixes

  • External links in AI chat now open in the default browser

⚠️ Notes

  • Stable Diffusion requires local setup and API mode
  • Image generation performance depends on your hardware
  • Some features remain limited on Linux

⬇️ Download

Windows

Download Windows

macOS

Download Mac

Linux


Alternatively, download from the Assets section below.


⚠️ Known Issues

  • macOS: Gatekeeper warning

    • You may see: “MirrorShard is damaged and can’t be opened.”
    • This is due to the app not being notarized.
    • Please refer to the FAQ for workaround instructions.
  • Linux: Limited feature support

    • The following features are currently disabled due to instability:

      • OpenCode integration
      • SillyTavern integration
      • Spotlight mode
      • Typing sound
      • Markdown/HTML preview
  • Large text preview limitation

    • Only the first part of very large documents (>50,000 characters) may be rendered in preview

[1.8.0] - 2026-4-XX

Added (新機能)

  • Stable Diffusion連携機能(Ctrl+Shift+W)を追加。A1111、Forge、Forge Neoなどに対応(現状ComfyUIは非対応)
  • メインエディタの右クリックメニューに「AI: 画像生成」機能を追加
  • 選択範囲のテキストをAIに送り、それを元に画像を生成する機能
  • ※Stable Diffusion及びMistral Agentsに対応
  • AIチャットウィンドウに画像生成機能を追加
  • ※Stable Diffusion及びMistral Agentsに対応
  • 画像ファイルのドラッグアンドドロップを実装。画像ファイルをエディタにドロップするとリンクが作成され、マークダウンプレビューで表示可能に
  • 内蔵ターミナルに最小化ボタンと最大化ボタンを追加
  • メインエディタのAI機能に「画像生成プロンプトを作成」(範囲選択から右クリックメニュー)を追加
  • LinuxでもOpenCodeとSillyTavernがショートカットで開けるようになった(標準ブラウザでの起動)

Changed (変更点)

  • ターミナルを同時に複数起動できるようにした
  • SillyTavernの起動プロセスを改善
  • SillyTavern起動時にターミナルの表示/非表示を選択できるようにした(Windowsのみ)

Fixed (修正点)

  • AIチャットウィンドウでURLを踏んだときにページ推移してしまっていたので、標準ブラウザで開くようにした

💾 ダウンロード (Downloads)

Windows

Download Windows

macOS

Download Mac

Linux

または、下にスクロールして「Assets」からダウンロードしてください(「Assets」が閉じているときは▼を押して開いてください)


既知の問題 (Known Issues)

現在、v1.8.0において以下の問題が確認されています。

Windows版

  • ATOK 2017などの旧バージョンのATOKを使用している環境において、変換中のアンダーラインや文節区切りが表示されない現象が確認されています。
    これはWebView2と旧来のIMEとの相性に起因するもので、Google日本語入力、Microsoft IMEでは正常に動作することを確認済みです。
    (※最新のATOKサブスクリプション版での動作は未検証です)

Mac版

  • スクロールバーを使用して広範囲を範囲選択すると、挙動がおかしくなります。

‼️ Macユーザーの方へ:

起動できない場合の対処法

macOSの場合、「"MirrorShard"は壊れているため開けません。」や「開発元を検証できないため開けません。」などのエラーが表示され、アプリケーションを起動できない場合があります。
その際は、以下の手順で開くことができます。

クリックして解決方法を表示する

このエラーは私がAppleに開発者登録していないため、野良アプリとしてmacOSのセキュリティ機能(Gatekeeper)にブロックされてしまっているために発生したものです。

解決方法としては以下のようになります。

方法1:「システム設定」から手動で許可する(推奨)
(お使いのmacOSのバージョンによっては、この方法が機能しない場合があります)

アプリケーションフォルダのMirrorShard.appをダブルクリックし、エラーが表示されたら「OK」を押します。
Appleメニュー > 「システム設定」>「プライバシーとセキュリティ」を開きます。
「セキュリティ」の項目に表示される「お使いのMacを保護するために"MirrorShard"がブロックされました。」というメッセージの横の「このまま開く」ボタンをクリックします。
アプリはセキュリティ設定の例外として保存され、今後は承認済みのアプリの場合と同様に、ダブルクリックして開くことができるようになります。

方法2:ターミナルを使って、手動で「検疫」を解除する(より確実)
上記の方法で「このまま開く」ボタンが表示されない場合、あるいは「お使いのMacを保護するために〜」自体が表示されない場合は、以下の手順をお試しください。これは、macOSがダウンロード時にファイルへ付ける「検疫済」の印を、手動で取り除く安全な方法です。

ターミナルを起動します。

(アプリケーションフォルダ > ユーティリティフォルダの中にあります)
以下のコマンドを入力し、アプリケーションフォルダにあるMirrorShard 2.app のアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップしてパスを入力します。(パスにスペースが含まれるため、ドラッグ&ドロップが確実です)

xattr -d com.apple.quarantine

もし手動で入力、またはコピペする場合は、以下のようにパスを引用符 " " で囲ってください。

xattr -d com.apple.quarantine "/Applications/MirrorShard 2.app"

Enterキーを押します。

(何もメッセージが表示されなければ、成功です)
これで、MirrorShard.appは、通常通りダブルクリックで起動できるようになります。


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